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すいたティーンズクラシックフェスティバル

審査員一覧

大阪音楽大学声楽科卒業後、関西歌劇団演出部。1995年より文化庁在外派遣研修員としてイタリアで研鑽を積む。イタリアのラウロ・ロッシ歌劇場での「夕鶴」(イタリア初演)、コモ劇場、ドニゼッティ歌劇場他での「トゥーランドット」を始め、メキシコ国立芸術宮殿、韓国テグ・オペラハウス等海外で多数の演出経験を持つ。国内ではメイシアター、アルカイックホール、大阪音楽大学オペラハウス、新国立劇場、みつなかホール他で演出。2011年度尼崎市民芸術奨励賞、2012年度吹田市文化功労者賞、川西市民文化賞受賞。また、作品が音楽クリ ティック・クラブ賞、大阪文化祭賞、佐川吉男音楽賞奨励賞、文化庁芸術祭賞大賞ほか受賞。関西歌劇団副理事長、北九州シティオペラ客員演出家。作陽大学非常勤講師、大阪音楽大学客員教授。

相愛大学音楽学部卒業。京都市立芸術大学大学院修了。全日本学生音楽コンクール高校の部全国第1位。摂津音楽祭奨励賞、なにわ芸術祭新人奨励賞、京都芸術祭全日空賞等を受賞。
現在、相愛大学、相愛高等学校音楽科、京都市立京都堀川音楽高等学校、大阪府立夕陽丘高等学校各講師。栗東さきらジュニアオーケストラアドバイザー。

1993年、大阪芸術大学芸術学部演奏学科卒業。1994年~2000年、ブリーズ・ブラスバンドに在籍。 現在、大阪芸術大学教授、大阪音楽大学特任准教授、大阪成蹊大学吹奏楽部指導者、創価学会関西吹奏楽団、日本吹奏楽指導者クリニック委員会委員を中心に、吹奏楽指導者、指揮者として活動。
また、トロンボーン奏者としても、関西のオーケストラ、アンサンブル等で演奏活動。 日本管打・吹奏楽学会会員、関西トロンボーン協会理事。
トロンボーンを磯貝富治男、呉信一、伊藤清、室内楽を森下治郎、指揮を岩村力、増井信貴の各氏に 師事。

大阪音楽大学声楽科卒業後、関西歌劇団演出部。1995年より文化庁在外派遣研修員としてイタリアで研鑽を積む。イタリアのラウロ・ロッシ歌劇場での「夕鶴」(イタリア初演)、コモ劇場、ドニゼッティ歌劇場他での「トゥーランドット」を始め、メキシコ国立芸術宮殿、韓国テグ・オペラハウス等海外で多数の演出経験を持つ。国内ではメイシアター、アルカイックホール、大阪音楽大学オペラハウス、新国立劇場、みつなかホール他で演出。2011年度尼崎市民芸術奨励賞、2012年度吹田市文化功労者賞、川西市民文化賞受賞。また、作品が音楽クリ ティック・クラブ賞、大阪文化祭賞、佐川吉男音楽賞奨励賞、文化庁芸術祭賞大賞ほか受賞。関西歌劇団副理事長、北九州シティオペラ客員演出家。作陽大学非常勤講師、大阪音楽大学客員教授。

桐朋学園高校、大学を卒業後渡墺。ザグレブ国立音楽大学院を修了後ウィーン国立音楽大学にて研鑽を積む。 全日本学生音楽コンクール第2位。ヴァクラフ・フムル国際ヴァイオリンコンクール、リスボン国際音楽コンクール入賞。NHK-FM「名曲リサイタル」に出演。
現在、ソロや室内楽をはじめ、オーケストラのゲストコンサートマスターや客演主席奏者として招聘されるほか、いずみシンフォニエッタ大阪に度々出演。
桐朋学園大学附属音楽教室をはじめ後進の指導にもあたっている。相愛大学、相愛高校音楽科非常勤講師。

神戸女学院卒業後渡米。ワイオミング州立大学で演奏家認定証、ロチェスター大学イーストマン音楽学校で音楽芸術修士号、音楽芸術博士号(D.M.A.)を取得。北米、カナダ、オランダ、タイなど、国内外でソロ、室内楽の演奏会を行ない、指導者としては主にピアノ指導者の為のセミナーやマスタークラスを開催している。86年PTINAピアノコンペティションF級西日本第1位、全国大会奨励賞受賞。平成12年度大阪舞台芸術奨励新人賞受賞。2011年度吹田市文化功労者賞受賞。日本フォーレ協会会員。芸術音楽まちづくりフォーラム主宰。

大阪音楽大学大学院オペラ研究室修了。1995年〜2001年までイタリアに滞在。ミラノ音楽院オペラコース修了。第3回国際オペラコンクール「vissi d’arte」第6回国際音楽コンクール「vittoria caffa righetti」オペラ部門共に第3位。平成10年度大津市文化奨励賞、平成28年度吹田市文化功労者賞受賞。オペラでは「ランメルモールのルチア」「修道女アンジェリカ」のタイトルロール「椿姫」ヴィオレッタ役「ラ・ボエーム」ミミ、ムゼッタ役「夕鶴」つう役、他多数出演。CD2枚Amazonにて発売中。関西歌劇団理事。関西歌曲研究会、京都フランス歌曲協会、他各会員。大阪音楽大学非常勤講師。同大学付属音楽院講師。大阪成蹊女子高等学校音楽コース特別非常勤講師。